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YOSHIKIらの新バンドがめっちゃカッコイイ!!THE LAST ROCKSTARSが紅白出場!!

みなさん、あの有名なX JAPANYOSHIKIがスペシャルな新バンドを結成したのをご存じですか?

結成当時のニュースもビックリでしたが、結成からわずか1か月半で紅白出場決定、というニュースもかなり驚きました。

なので、この新バンドについて、調べてまとめてみることにしました!

みなさん一緒に確認していきましょう。

THE LAST ROCKSTARSとは?

THE LAST ROCKSTARS(ザ・ラスト・ロックスターズ)は、X JAPANYOSHIKIL’Arc~en~CielHYDEX JAPAN・LUNA SEASUGIZOギタリストMIYAVIの超大物ミュージシャンの4人によって結成されたロックバンドです。

2022年11月11日に「世界に旋風を巻き起こす」という志を胸に結成を発表されました。

引用元:Twitter

結成のニュースが上がった時は、メンバーそれぞれが有名人すぎて、何だこのスペシャルなバンドは!!!と驚きました。

こんなスペシャルなバンド結成を実現させてしまうなんて!!!これは本当に世界とってしまうのでは!?と期待が膨らみますね。

メンバーそれぞれの概要

4人それぞれが大物過ぎて、それこそ知らない人はいないのでは!?レベルですが、確認です。

YOSHIKIの概要
引用元:Twitter

1989年にメジャー・デビューしたヴィジュアル系ロックバンド、X JAPANドラマー/ピアニストとしての活動が著名であり、バンドのリーダー、メインコンポーザーも務めている。
X JAPANのほかにもViolet UKL・O・XV2globe extremeS.K.I.N.などの参加がある。

ソロとしても3作のスタジオ・アルバム『Eternal Melody』(1993年)、『ETERNAL MELODY II』(2005年)、『YOSHIKI CLASSICAL』(2013年)を発表しており、これまでのソロとしての大きな仕事には『天皇陛下御即位十年をお祝いする国民祭典』のための奉祝曲(1999年)『日本国際博覧会(愛知万博)』の公式イメージ・ソング(2005年)ゴールデングローブ賞の公式テーマ・ソング(2012年)などがある。

1986年に設立したインディーズのレコード会社「エクスタシーレコード」は、LUNA SEAやGLAY、ZI:KILLなどを輩出し、ヴィジュアル系ムーブメントのパイオニアの1つとなった。
1993年からは他のアーティストのプロデュースも始め、これまでにNOA、GLAY、西城秀樹、北野井子、DIR EN GREY、工藤静香、ぽるん、松田聖子などの作品を手がけている。

2000年に「日本社会と文化に貢献した人物」として文部大臣表彰を受けている。

引用元:Wikipedia

HYDEの概要
引用元:Twitter

hydeはバンドL’Arc~en~Cielのヴォーカリスト。1994年にメジャーデビュー。2001年にはソロ活動を開始。ソロ名義では「HYDE」と大文字表記を使用。

端正な顔立ちで、日本人離れした圧倒的なイケメン、まるで二次元の世界から出てきたようだなどと言われる。
その容姿から多くの漫画のキャラクターのモデルにもなっている(HUNTER×HUNTERのクロロ、天使禁猟区のロシエルなど)。また自身もアニメバクマンにて本人役(KOOGYのプロデューサーも兼任という設定)で出演した事がある。

また、高い歌唱力も評価されている。基本的にミックスボイスで歌っているが、そのミックスボイスの音域がかなり広く、超高音から低音までの音域を安定して正確に綺麗に歌い上げることができる。
特に高音のファルセットが美しく、かなり女性的で美しいファルセットをしている。瞳の住人ではhihiAという超高音まで出ており、カラオケでは高難易度の曲である。
その一方で低音の声も出すことにも長けており、evergreenでは一番低い声でlowEが出ている。これは一般男性の低音域よりもかなり低い。
ファルセットを多用した女性的な歌い方からドスの効いたシャウトまでかなり幅広く歌え、これほど高音から低音までの音域を綺麗に音程も正確に音量も出して歌いこなす事はプロでも容易ではなく、Hydeの歌唱力は世界的にも注目されている。
ライブでGLAYと共演した際には、GLAYの曲である誘惑を完璧にカバーして歌ったこともある。
しかしデビューまでボイストレーニングはほとんどせず、発声はほぼ独学で身に着けたとも言われている

そして、ほぼ全ての曲の作詞を担当しており、作曲もできる
作曲での代表曲はラルク最大のヒット曲であるHONEYや、HEAVEN’S DRIVEやDRIVE’S HIGHやflowerなど。作詞では独特の世界観の歌詞が特徴。

L’Arc~en~Cielでは、主にヴォーカルやサイドギターを担当しているが、他にもピアノ、ドラム、アルトサックスなど多様な楽器を操ることができる。

低い身長にも定評があり、しばしばネタにされている。特に「hydeの身長は156cm」であるという噂が広く出回った。しかし実際には156cm以上はあり、本人が自著において161cmであることを公式に述べている。

紛らわしいが、X JAPANのギタリストだったHIDEとは関係がない。hyde自身も名前を「Hide(読みは”ハイド”)」としていた時期があったが、やっぱり関係ない。居酒屋でhydeが偶然遭遇したHIDEに対し「(名前が)紛らわしくてすみません」と言ったこともあるとか(hyde談)。ちなみに本名はどちらも「秀人」である。

多方面から人気があり、芸能人にもファンが多い。中でもDAIGOや、Janne Da Arcのyasuは、常軌を逸した熱狂的なhydeファンとして有名である。

美術系の学校へ行っていたこともあり、プロモーションビデオの絵コンテを自ら描いたり製作中の曲から浮かんでくるイメージを絵にしてその絵を見て歌詞を作っていた事もある。

妻はタレントの大石恵。その出会いはなんと1998年にテレビの音楽バラエティ番組「うたばん」で企画されたものであり、hydeがデビュー前からずっと大石恵のファンであり理想の女性であるという情報から、番組がhydeには内緒のサプライズで大石恵をスタジオに呼んだことがきっかけ。この時のhydeは驚き照れてひどく赤面してしまい、終始にやけ顔で浮かれまくっていた。さらにラルクやうたばんのメンバーも面白がって席を外し二人きりにして冷やかすなどした。hydeはファンクラブの会報誌でもこの日の事を、めちゃめちゃ綺麗めちゃめちゃ可愛い、一生の思い出になった等と惚気ている。そして本当に二人は2000年に結婚。大石恵も芸能界屈指の美人と言われる程のとてつもない美人であり、誰もが羨む美男美女カップル等と話題になった。夫婦仲は良いようで、2003年には第一子をもうけている。

2008年にはギタリストのK.A.Zと「VAMPS」を結成。7月2日には「LOVE ADDICT」をリリースした。

引用元:ニコニコ大百科(仮)

SUGIZOの概要
引用元:Twitter

1968年7月8日、神奈川県秦野市出身。本名は杉原康弘だが、2度改名し、1回目の改名では「杉原悠」2度目の改名「杉原有音(ゆうね)」となり、杉原有音が本名になっている。

オーケストラ団員である両親の元に生まれ、3歳の頃からヴァイオリンを学ぶ。多感な時期を経てLUNACY(後のLUNA SEA)に加入。リードギターの他、自身が学んできたヴァイオリン、DTM、サンプリング、ベース、シタール、胡弓なども担当していた。そして、活動休止の一年前より自身のラジオを開始。独自の選曲が好評を博す。

LUNA SEA最初の活動休止後、渡英し自身のレーベル「CROSS」を発足。シングル『LUCIFER』『A PRAYER』(シングルリリースに伴うリミックス集「レプリカント」シリーズもリリース)、アルバム『TRUTH?』をリリース。SUGIZOらしい、独自のセンスを存分に発揮した作品を発表すると共に、クラブイベントやツアー、ライブを行う。

LUNA SEA活動再開・終幕後は映画の音楽監修、SUGIZO&THE SPANK YOUR JUICE、SHAG、The FLARE、S.K.I.N.のバンドへの結成・参加、ソロアルバムの発表、クラブイベント開催、新レーベル「Sephirot」の発足と幅広い活動を展開。

一方で2008年のX JAPAN復活ライブゲストギタリストとして参加HIDEパートを演奏した。ライブ後に正式メンバーの加入を打診していたが、最初は断っていた。理由は当時、S.K.I.N.に在籍していたこととhideのパートに入るのは非常にプレッシャーが大きかったため。しかし、YOSHIKIの説得とX JAPANが新しい道を選ぼうとしていることから、2009年には正式メンバーとなる。

時が過ぎて2010年8月、LUNA SEAがREBOOTする事となり、自身も正式メンバーとして活動する。

引用元:ニコニコ大百科(仮)

雅-MIYAVI-の概要
引用元:Twitter

1999年から2002年にかけて活動したビジュアル系バンド“Dué le quartz”元ギタリスト
高い作曲性はその当時から健在であり またその実績などから「サムライギタリスト」の異名を持つ。
2009年に独立し、個人事務所・J-glam Inc,の代表取締役を務める。
日本国外ではウィリアム・モリス・エンデヴァー・エンターテイメントとエージェント契約を結んでいる。
日本国内ではLDHとマネジメント契約を結んでいる。
血液型はAB型。身長185cm。

引用元:Wikipedia

もうね、大物過ぎる4名なので、まとめるのも恐れ多いわwwwと思い、概要をWikipediaやらニコニコ大百科やらでそのまま引用させてもらいました。(笑)

本当、みなさん世界的に有名な方々ですもんね、すごすぎます!!

それぞれの年齢は?

YOSHIKI (ヨシキ) 1965年11月20日(57歳) ドラムス
HYDE (ハイド) 1969年1月29日(53歳) ボーカル
SUGIZO (スギゾー) 1969年7月8日(53歳) ギター
MIYAVI (ミヤビ) 1981年9月14日(41歳) ギター

なんとまぁ!!みなさん…40、50代!😱

ぱっと見では全然みえないですよね!化粧効果もありますが、みなさん40,50代とはとても思えないくらい若く見えます!!!

まぁ、でも、冷静に考えると、私ら幼い頃から活躍なさってるわけだし、そりゃそれくらいの年齢にはなってるよな…とww

だって、XJapanヒットしてた頃なんて保育園だぜwラルクヒットしてた頃なんて小学生だぜwww

…すごいでよね~~~www

いつまでも美しい方々なので、勘違いしちゃいますよねwww✨✨✨

THE LAST ROCKSTARS結成の経緯は?

もともとメンバー同士友人として会う機会が多く、『今度一緒にやろうね』みたいな話は何度かあった中で、ごく自然に結成されたとのことではありますが、決定打はHYDEの言葉だった模様です!

HYDEが『Xが動かないのであれば僕に時間をください』とYOSHIKIに申し入れたことにより結成が決定したとのこと。

「YOSHIKIさんと交流を深める中で、(YOSHIKIは)ロックな人生を送っていらっしゃるんですけど、ロックなドラムを叩いているシーンを見れないまま、ずっと活動を続けているのが僕にとって寂しいというか」
「稀有な存在のロックスターがいるのに、ドラムを叩いているシーンがない。ピアノやクラシックのシーンが目立ってしまって、これはあまりにももったいないなと思って。『Xが動かないのであれば僕に時間をください』と申し入れました」

引用元:11月11日の記者会見の言葉

HYDEの直球のメッセージが響き、何かやりたいねと言っている中でのことがつながり、結成に至った模様。

なんか、アーティスト同士の気持ちのやり取りがアツくて、ヤバいですね!!!!

THE LAST ROCKSTARSが紅白出場!!

引用元:Twitter

結成からわずか1か月半で紅白の特別企画で出場されるとは!!!なんと素晴らしい!!

紅白がテレビ初パフォーマンスとなるそうで、かなりの注目を浴びてまね!!!

年末の紅白歌合戦に期待が高まります!

THE LAST ROCKSTARSはどんな曲を歌うの?

MVが公開されているので、こちら↓をご覧ください。

引用元:YouTube

発表しているのは2曲。

「THE LAST ROCKSTARS(作詞:YOSHIKI 作曲:YOSHIKI)」

「PSYCHO LOVE(作詞:YOSHIKI/HYDE 作曲:HYDE)」

うぉ!作曲全部YOSHIKIがすると思ってたら、2曲目はHYDOが作ってた!!

何やら本当に世界に旋風が巻き起こりそうな予感がします!

やばばいですwwww本当かっこよすぎですよね。

MVみて、本当4人の存在感に圧倒されますね。素敵すぎます!!

これからの国内外のご活躍、楽しみにしております!

まとめ

いかがでしたか?

超大物ミュージシャンの方々が結成したバンド、THE LAST ROCKSTARS、本当スゴイですよね!!!

語彙力なくてスゴイとしか言えませんが、本当ヤバいスゴイですよねwww(笑)

もう、結成当初から話題になってますが、何をしても話題になり続けるのではないでしょうか?

きっと世界中巻き込んで、注目されていくと思います。

これからのご活躍と報道に期待ですね!!!

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